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COVID-19 VS オタクライフ[2020/03]

日記 of 雪豹 MCU沼

自身の判断で2月から外出を最小限に抑制して、平日の夜も休日も極力自宅に籠もってます。元々がインドア気質なので、いろいろ捗っている面もあります。

映画鑑賞:マーベル作品(所謂MCU)を順番に

サブスク方式の動画配信サービスの中でも、ディスニーが運営している「ディズニーシアター」は、おっさんオタクにとっても必修作品の宝庫。

独占配信となった「スターウォーズ」スピンオフの「マンダロリアン」も第1シーズンが終わり、2月からはマーベル作品(MCU)に鑑賞の軸足を移してます。
過去に見ている作品の穴埋め的に、未見のものを中心に見てます。

3月に見たMCU作品

8/1公開:『インクレディブル・ハルク』予告編

ハルクは自分の中での期待値は高くなかったのですが、見てみたら面白かった。
ターミネーター2やイーグル・アイあたりの、逃走アクションに怪獣映画のエッセンスがミックスされている感じ。
ちなみに、インクレディブル・ハルクはディズニーシアターで配信されていないため、Amazonプライムビデオでの鑑賞です。

映画『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』予告編

キャプテン・アメリカの2作目。
キャプテンアメリカが主役の作品ですが、アベンジャーズ風味強い。

映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』予告編

「マーベル版21エモン」・・・って思えるのは自分だけ?
これも思ったよりも楽しい作品。

映画『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』予告編

BDレンタル開始直後に借りて鑑賞済みだったことに、開始20分ぐらいで気づいた。
かなり断片的にしか記憶に残ってなかったので、ストーリーはほぼ初見のように楽しめた。

映画『アントマン』予告編

「マーベル版ドラえもん劇場版リトルスターウォーズ(宇宙要素抜き)」。
どこかしら、藤子不二雄風味を感じてしまう40代おっさん。

映画『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』日本版予告編

アベンジャーズ映画ですが、タイトルはキャプテンアメリカ。
単体作品持ちの中では、アントマンは冷遇されてる感じあるけど見た目のインパクトは残せているので、バランスは絶妙だ。

TVアニメ

録画済みの「空挺ドラゴンズ」「八十亀ちゃんかんさつにっき 2冊目」を順次鑑賞。
録ったまま未見の作品もいくつか大気中。

ラノベ

新刊が発売された、幼女戦記、オーバーロードは到着後すぐに読破。

電子書籍「薬屋のひとりごと」など数冊をAmazon Unlimitedで読みあさる。

「小説家になろう」では、「ティアムーン帝国物語 ~断頭台から始まる、姫の転生逆転ストーリー~」が面白かった。オーバーロードからエグさ、グロさ、を抜いて、POPにした感じ。テンポよく読めるので止めどきが難しい。

ゲーム

PC Engine miniが到着。主にネクタリスをプレイ。娘がPCI原人やったりとわりと活躍。

そのほか、中古で届いたアケコンなどで既存のゲーム環境の底上げ。

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